1. 行事

  2. 江戸の色彩

  3. お店サンプル4

  4. 虫と動物

  5. 梅の名前

  1. 北斎の描く季節感。

  2. 日本古来の季節感をダイレクトに味わえるレイアウト。

  3. 見返しのカラー図版

  4. お客様からの喜びの声

  1. ブログサンプル4

  2. ブログサンプル3

  3. ブログサンプル2

  4. 七十二候/金盞香(きんせんかさく)

和暦日々是好日を手に取ってくださった方から喜びの声をいただいております。
皆さんとても丁寧に手帳を使ってくださり、作り手としてとても喜びを感じております。

本来の時間を思い出させてくれる (Fさん)

旧暦の手帳を開くと、安心感があります。新暦は時間に追われて、過ぎ去る速度が速いような氣がしますが、旧暦は本来のただ存在する時間を思い出させてくれるように思います。時間軸が全くことなり、時間と共にある感覚です。

過去と今との違いを知る大切な記録になっている (Nさん)

ラジオで知りました。毎年楽しみにしています。月の満ち欠けや季節の流れを感じながら、一日の出来事をゆっくり書くのが楽しみです。昨年の今頃は…と振り返りながら、今との違いを知る大切な記録になっています。

天地のこと、昔からの営みにつながる大切な手帳 (Oさん)

天のこと、地のこと、その中での昔からの営みにもつながることができる大切な手帳です。ありがとうございます。

生きていることを実感する (Kさん)

この一年、いろいろなことがありました。一冊ずつ増えていく手帳を見ると、生きているんだと実感します。凪ばかりの日々では、前に進むこともできないかもしれません。時には強い横風を受けて、新たな場所にいくことが自分には必要だと思えるようになりました。