和暦手帳は立春に近い新月から始まります。それぞれの見開きは新月〜上弦、上弦〜満月、満月〜下弦、下弦から晦日と、月のバイオリズムをダイレクトに感じられるレイアウトになっています。西暦とは異なる、月のめぐりの優しさを感じてみてください。 和暦の睦月、如月、弥生・・・と日本古来の月名と季節感を味わっていただくためでもあります。西暦の日付を大きく配していますので、通常のダイアリーとしてお使いいただけます。 Tweet Share RSS 見返しのカラー図版 前の記事 北斎の描く季節感。 次の記事